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P1100と三脚の実測メモを中心に発信しています。超望遠・野鳥・月撮影でつまずいた点を、現場の数字と感想つきでまとめます。 使用機材の例: Nikon P1100 / Innorel RT90C / SONY RX100 など。 3Dプリンターやレースシムも趣味で触っています。

海辺の波打ち際に立つ防水三脚 Leofotoポセイドンシリーズ(LP-324C/LP-284C)

Leofotoポセイドン比較|LP防水・防砂三脚の型番と選び方

Leofotoポセイドン(LP)シリーズの比較。防水・防砂の仕組み、LP-284C/LP-324Cなど型番の違い、レンジャーとの差、水辺撮影で選ぶべき人を結論からまとめます。

Leofotoレンジャーシリーズ(LS)のサイズ比較とラインナップ

【完全版】Leofotoレンジャー(LS)シリーズの選び方!全サイズスペック比較と失敗しない1本の見つけ方

Leofoto(レオフォト)の定番「レンジャー(LS)シリーズ」を徹底比較。型番の読み方から、LS-224C/284C/324C/365Cのスペック差、用途別の選び方まで解説。

主要三脚メーカーを横断的に比較検討した結果をまとめた記事のアイキャッチ画像

主要三脚メーカー徹底比較|GITZO・LEOFOTO・Manfrotto・INNORELほか

超望遠(Nikon P1100)向けに三脚メーカー8社を比較。GITZO・Leofoto・Manfrotto・INNOREL・SLIK・SIRUIなどの傾向と、脚径・段数で選んだ厳選10本の比較表、最終的にRT90Cを選んだ理由をまとめます。

INNOREL RT90C三脚を比較検討した結果と購入理由をまとめた記事のアイキャッチ画像

INNOREL RT90Cを選んだ理由|剛性・価格・素材のバランスで選んだ三脚

超望遠撮影(Nikon P1100)用に三脚を徹底比較した結果、INNOREL RT90Cを選びました。

Manfrottoの三脚を比較検討した結果

Manfrottoの三脚を調べて分かったこと|安定感はあるが方向性が違った

超望遠撮影用の三脚を探す中で、Manfrottoの三脚を調査。重量による安定感は魅力だが、センターポール構造や設計思想が用途と合うかを整理しました。

LEOFOTOの三脚を比較検討した結果をまとめた記事のアイキャッチ画像

Leofotoの三脚を調べて分かったこと|高剛性だが現実的か?

超望遠撮影用の三脚を探す中で、Leofotoの三脚を調査。センターポールなし構造や太い脚径など高剛性が魅力だが、価格や重量を含めて現実的かどうかを整理しました。

FHD-63にP1100を載せて分かった三脚剛性の重要性

Velbon FHD-63にP1100を載せて分かったこと|三脚剛性は想像以上に重要だった

Velbon FHD-63にNikon P1100を載せて実際に検証。雲台の性能だけでは不十分で、三脚の剛性が操作性と安定性に大きく影響することが分かりました。雲台先行判断の結果をまとめています。

三脚が高すぎたため雲台だけ購入した話|Velbon FHD-63

三脚が高すぎて諦めたので、まず雲台だけ買うことにした話

三脚を探していたら高すぎて断念。まずは雲台だけを見直すことにしました。Velbon FHD-63を選んだ理由と、フルード雲台・カウンターバランスの必要性を判断するまでの話をまとめています。