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P1100と三脚の実測メモを中心に発信しています。超望遠・野鳥・月撮影でつまずいた点を、現場の数字と感想つきでまとめます。 使用機材の例: Nikon P1100 / Innorel RT90C / SONY RX100 など。 3Dプリンターやレースシムも趣味で触っています。

RX100M5とα6700+Sonnar 55mmで撮った海と島の比較

α6700+55mmとRX100M5を比較|私には24-70より近く見えた

RX100M5の写りが好きでSonnar 55mmを購入。α6700+55mmと24-70mmを撮り比べ、私の目には55mmのほうが近く見えました。

冬場のカーボン三脚のアイキャッチ

Innorel三脚の評判は?コスパ・剛性・冬の使い心地を正直まとめ

2026/9/15    , , , ,

Innorel三脚の評判を、コスパ・剛性・冬の使い心地から正直まとめ。RT/KT/RT90Cの選び方と、P1100の超望遠用途での向き不向きも整理します。

野鳥撮影のアイキャッチ

P1100で野鳥撮影はアリ?初心者がつまずく点と実戦メモ

P1100で野鳥撮影はアリか?初心者がつまずくAF・ブレ・立ち位置の実戦メモと、三脚選びの考え方をまとめました。

超望遠撮影の距離感を説明するアイキャッチ

3000mmは何メートル?答えは3m|カメラの3000mmが距離ではない理由

3000mmは3メートル(300cm)です。ただしカメラの「3000mm」は撮影距離ではなく焦点距離。P1100の3000mm相当で何が起きるのか、何メートル先を狙えばいいのか(月シルエットは×115)を初心者向けに解説します。

カメラセンサーサイズ比較のアイキャッチ

COOLPIX P1100のセンサーサイズは?結論は1/2.3型

COOLPIX P1100のセンサーサイズは1/2.3型(約28.5mm2)。フルサイズとの差と、なぜ超望遠に有利かを短く結論からまとめました。

長岡花火大会2026体験レポ!実体験から学ぶ、絶対に知っておきたい8つのポイントと北エリアからの見え方

2026年の長岡花火大会に2日間フル参戦した実体験レポート!毎年話題になる「帰りの大渋滞」を完全に回避した駐車場・ホテル(新潟市内)戦略を大公開。

満月を背景に、三脚で固定した超望遠カメラと餅をつく月のウサギ(かぐや姫・月見の伝承)のシルエットを描いたイメージ画像

月シルエット撮影シミュレーター|距離計算ツールと魔法の数字115

月シルエットの距離計算ツール。必要な距離(m)≒被写体サイズ(m)×115。P1100の3000mm相当での重ね方を解説します。

F1鈴鹿サーキットなどのカメラ持ち込み制限「全長26cm」に対し、Nikon P1100が何ミリまでズームできるかメジャーで実測検証しているアイキャッチ画像。「ズーム限界は235mm」というテキストデザイン。

【P1100検証】F1鈴鹿の「26cm制限」はクリアできる?イベント持ち込みカメラのズーム限界を実測!2026

F1日本グランプリ(鈴鹿サーキット)などで設定される「カメラ全長26cm以内」の持ち込み制限。Nikon P1100はどこまでズームできるのか?メジャーを使って実測検証しました。

Nikon COOLPIX P1100にドットサイト照準器を装着し、野鳥撮影の連写テストを行っている様子

【P1100実録】野鳥撮影の成功率が倍増!ドットサイトで「7枚の壁」を攻略できた理由と視差の検証

P1100のカワセミ撮影で鳥を見失う悩みをドットサイトで解決。視差の計算と、連写歩留まり改善の実録です。

Nikon P1100の連写後に発生するフリーズ待ち時間を実測検証した記事のアイキャッチ画像。「衝撃!7枚の壁とは?」「RAW vs JPEG 秒数比較」というタイトル文字とともに、ストップウォッチ計測の様子を背景にしたデザイン。

【P1100実測検証】連写フリーズの「魔の時間」を徹底計測!RAWとJPEGで待ち時間はどれだけ違う?

COOLPIX P1100の連写後の書き込み待ちを実測。RAW+JPEGは平均1.53秒、JPEGのみは1.19秒で約0.34秒短縮。連写Hは7枚ごとに止まり、21枚を超えると息切れします。SDカードと「指切り」連写の対策も紹介。