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3Dプリンター・写真撮影・レースシミュレーターを中心に、 “初心者が学びながら楽しむ” をテーマに発信しています。 使用中の機材は QIDI Q1 Pro / Bambu Lab A1 mini / Nikon P1100 / RX100V / FANATEC DD2 / Meta Quest 3 など。 専門的な知識はまだ勉強中ですが、 つまずいたところや、できたこと・気づいたことを そのままわかりやすく共有していきます。 「一緒に趣味を楽しむ仲間が増えればいいな」という気持ちで更新中です。 よろしくお願いします!

雪の降る河原に設置された、ロゴのない大型カーボン三脚と超望遠カメラ。三脚のレベリングボウル部分のアップと、寒さで凍えた手でジョイントを操作する様子の対比図。

【実機レビュー】超望遠3000mmを支える大型三脚 Innorel RT90C。冬の撮影で気づいた「固さ」の試練と、それを超える信頼感

こんにちは!Nikon P1100で野鳥を撮り始めてから、一番の悩みは「3000mm相当の超望遠をいかに揺らさず捉えるか」でした。その解決策として導入したのが、大型カーボン三脚Innorel RT90 ...

35mm判換算の仕組みと、Nikon P1100の3000mm相当の超望遠パワーを表現したアイキャッチ画像。フルサイズと1/2.3型のセンサー比較が含まれている。

【数字で解決】35mm判換算って何?P1100の「3000mm相当」が凄すぎる理由

こんにちは!前回の記事で「センサーサイズが小さいと、真ん中が切り抜かれてズームになる」とお話ししました。今回は、カタログでよく見る「35mm判換算」という言葉の正体を解き明かします。 特に私が使ってい ...

フルサイズ一眼とNikon P1100のセンサーサイズを比較し、小さいセンサーが野鳥撮影の「超望遠」に有利な理由を表現したアイキャッチ画像。

【徹底解説】センサーサイズが違うと何が変わる?私がP1100を選んだ「超望遠」の秘密

こんにちは!前回の記事では「画素数」についてお話ししましたが、今回はカメラ選びでもっとも重要と言われる「センサーサイズ」についてです。 カメラを調べ始めると、必ず「フルサイズ一眼は画質が良い!」という ...

デジタル写真を構成する小さな「画素(ピクセル)」を虫眼鏡で拡大して仕組みを説明している初心者向けのイメージ画像

画素(ピクセル)とは?:写真を形づくる「小さな升目」の正体

カメラのスペック表を見ると、必ず「2000万画素」といった数字が出てきますよね。私も最初は「数字が大きいほど綺麗なんでしょ?」くらいの認識でしたが、調べてみると、実はもっと奥が深いものでした。 1. ...

野鳥撮影をイメージした超望遠カメラNikon P1100とカワセミのコンセプト画像

【初心者必見】私が170万円のフルサイズ機ではなくNikon P1100を選んだ納得の理由

こんにちは!昔からフクロウカフェや野鳥カフェに通い詰めるほど、鳥を見るのが大好きだった私。そんな私が、ついに「自分の機材で大好きな野鳥を撮る!」という大きな一歩を踏み出すことに決めました。 そんな私の ...

Leofoto(レオフォト)とINNOREL(イノレル)のカーボン三脚の比較イメージ

Leofoto vs INNOREL 三脚徹底比較!価格・重量・スペックで見る「コスパの真実」

高級カーボン三脚の代名詞として確固たる地位を築いた「Leofoto(レオフォト)」。 そして、驚異的なコストパフォーマンスで急速に支持を広げている「INNOREL(イノレル)」。 「Leofotoが欲 ...

バックパックに取り付けられた軽量カーボン三脚 INNOREL KTシリーズ

【超軽量・シンプル】INNOREL KTシリーズ徹底比較!LTシリーズより軽い「真のレンジャー互換」

「INNORELの三脚はコスパが良いけど、種類が多すぎてわからない」 「LTシリーズとKTシリーズ、見た目は似てるけど何が違うの?」 そんな疑問を持つ方へ、結論から申し上げます。 「動画も撮るならLT ...

迷彩カバーを装着した極太カーボンのINNOREL RT90C三脚と超望遠レンズ

【中華三脚の最高峰】INNOREL RTシリーズ徹底比較!RT90Cなど「システマティック」の実力を検証

【中華三脚の最高峰】INNOREL RTシリーズ徹底比較!RT90Cなど「システマティック」の実力を検証 「Gitzoのシステマティック三脚に憧れるけど、高すぎて手が出ない」 「Leofotoのサミッ ...

ハーフボールアダプターを装着してビデオ雲台に対応したINNOREL LTシリーズ三脚

【Leofoto LSキラー?】INNOREL LTシリーズ3機種徹底比較!動画もいける高コスパカーボン三脚

「センターポールがない、シンプルで軽量なカーボン三脚が欲しい」 「Leofotoのレンジャーシリーズ(LS)は魅力的だけど、ちょっと予算オーバー…」 「写真だけじゃなく、本格的なビデオ雲台を使って動画 ...

凍てつく山頂の岩場で雲海を前に立つLeofotoサミットシリーズ三脚(LM-364C)とカメラ

【頂点のその先へ】Leofotoサミット(LM)シリーズ徹底比較!ユニット交換式「システマティック三脚」の選び方

「超望遠レンズを使いたいが、今の三脚ではブレが止まらない」 「動画撮影のために、本格的なビデオ雲台を載せたい」 そんな、機材の重量級化に伴う悩みを抱えるハイアマチュア・プロフェッショナルな写真家たちへ ...